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機能 #146

wOCE - 機能 #144: アプリケーション用データの格納場所が入っている文字列を用意する

引数からCatalogue::resourcePathを作る

Yuji Tateno3日前に追加. 3日前に更新.

ステータス:
新規
優先度:
通常
担当者:
開始日:
2019/02/05
期日:
2019/02/22
進捗率:

0%


説明

Catalogueシングルトンクラスを用意して、Calalogue::resourcePathに--BasePathコマンドラインオプションに"resources/"を追加した文字列を格納する。

現時点ではCatalogueはresourcePathを格納するだけだが、将来的に文字列をカタログに従って変換するようになる。カタログもresourcePath内に格納されるし変換された文字列もファイル名であればresourcePath内の相対パスであることが多いのでこのようにしておく。

履歴

#1 Yuji Tateno3日前に更新

  • プロジェクトwOCE から wOApp に変更

#2 Yuji Tateno3日前に更新

  • 題名argc[0]でResourcePathを作る から argc[0]からResourcePathを作る に変更

#3 Yuji Tateno3日前に更新

  • 題名argc[0]からResourcePathを作る から 引数からCatalogue::resourcePathを作る に変更
  • 説明 を更新 (diff)

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